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2018/12/06

マネジメントの4つの視点 (Why, What, How, Who) 。組織、個人、プロダクトをマネジメントから考察


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今回は、マネジメントについてです。マネジメントの本質は何かを考えます。

エントリー内容です。

  • 組織マネジメントの全体像 (Why, What, How, Who)
  • 個人のレベルにも当てはまる
  • プロダクトマネジメントに見る4つのマネジメント

2018/12/04

プロダクトマネージャー (PM) の役割。PM が作成する PRD は何を書けばよいか


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ビジネスでのプロダクト開発についてです。

開発に責任を持つプロダクトマネージャー (PM) と、開発にあたって必要になる製品要求仕様書 (Product Requirements Document: PRD) について書いています。

エントリー内容です。

  • プロダクトマネージャーの役割
  • 製品要求仕様書 (PRD) 。PRD に書くこと
  • PRD はあくまで手段

2018/11/26

プロダクト開発初期で、MVP から価値仮説を磨き込む方法


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プロダクト開発についてです。

開発の初期段階で、プロダクトの前提になっている仮説をどのように検証するかを考えます。具体的には、実用最小限のプロダクト (MVP) を開発してローンチし、仮説検証から次の開発にどうつなげるかです。

エントリー内容です。

  • 実用最小限のプロダクト (MVP) とは
  • MVP を市場に投入するタイミング
  • どうやって検証するか (定量と定性からの評価方法)

2018/11/23

スタートアップ起業の最初の成長の壁。30人を超えたあたりからやるべき Why, What, Who


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会社を辞めフリーランスとして独立してからは、いくつかのベンチャー企業の事業支援を仕事にしています。自分から見てスタートアップだと思う会社で働いています。

今回は、スタートアップ企業が人数規模を拡大する中で、最初に起こる規模拡大の壁について考えています。

エントリー内容です。

  • 起業当初の 「やること」
  • 規模が大きくなると顕在化すること
  • Why, What, Who の前提をそろえる

2018/11/18

プロジェクトやプロダクトマネジメントでは、どれだけ 「No」 と言えるか。No のための判断基準を考える


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プロジェクトやプロダクト開発のマネジメントについてです。

マネジメントで私が大切にしたいと考えている、「どれだけ "No" と言えるか」 を書いています。

エントリー内容です。

  • 全体最適のための "No"
  • No を決断できる判断基準があるか
  • 「多長根」 を判断基準にする

2018/11/14

プロダクト開発で、プロトタイプから仮説を磨く方法


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プロダクト開発についてです。

開発したプロダクトが 「顧客やユーザーに刺さらなかった」 という状況を起こさないために、プロトタイプからどのように開発プロダクトの仮説を磨き込むかを考えます。

エントリー内容です。

  • プロダクト開発の4つの仮説
  • プロトタイプで仮説を検証する
  • 仮説の検証と前提

2018/11/06

ビジョンドリブンなプロダクト開発。プロダクトにビジョンという Why はあるか


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新規でのプロダクト開発についてです。ビジョンから始める開発の考え方を書いています。

エントリー内容です。

  • プロダクトの存在意義は何か
  • 目的と手段

2018/10/29

製品開発をリードするプロダクトマネージャー。役割と資質、求められる専門性


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プロダクト開発に責任を持ち、開発を手動するプロダクトマネージャー (PM) についてです。

PM に求められるものは何かを考えます。

エントリー内容です。

  • プロダクトマネージャーの役割と資質
  • 求められる専門性

2018/10/23

プロダクトで解決する問題を磨くために、顧客インタビューを成功させる方法


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プロダクト開発についてです。

新規プロダクトを開発するにあたって、最初の顧客やユーザーへのインタビューについて考えます。

エバンジェリストやアーリーアダプターにコンタクトし、自分たちが想定している顧客課題を、インタビューからどうやって磨き込むかです。具体的な方法をご紹介します。

エントリー内容です。

  • インタビュー相手を見極める条件
  • 顧客課題インタビューのポイント (5つ)
  • インタビューが有益だったかのチェックリスト

2018/10/16

イシューから始めるプロダクト開発。プロダクトマネジメントで大事なのは、まずは 「問題設定」 を磨き込むこと


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プロダクト開発についてです。製品やサービスの開発初期の段階において、プロダクト開発の失敗確率を下げるためにどうすればいいかを考えます。

エントリー内容です。

  • イシューから始めるプロダクト開発
  • プロダクト開発の 「問題設定」 とは
  • デザイン思考に当てはめるプロダクト開発のステップ

2018/10/10

プロダクト開発で磨くべき4つの仮説。それぞれについて仮説・検証方法・シナリオをセットで考えておく


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ビジネスでのプロダクト開発についてです。プロダクト開発の戦略立案と実行を一気通貫させるために、どうすればいいかを考えます。

エントリー内容です。

  • プロダクト開発の4つの仮説
  • イシューから始めるプロダクト開発
  • 仮説検証とシナリオ。仮説が反証された場合の対応

2018/10/04

プロトタイプは 「早期可視化」 。プロトタイプで価値を具体化し、ブラッシュアップする


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 「プロトタイプ」 についてです。

プロトタイプとは何か、プロトタイプのメリット、プロダクト開発やデータ分析で、どうすれば効果的に使えるかを考えます。

エントリー内容です。

  • プロトタイプとは 「早期可視化」
  • 早めにプロトタイプを作るメリット
  • アウトプットイメージを早期可視化する効用

2018/09/25

キャズム理論から考えるプロダクト開発。アーリーアダプターなどの顧客との向き合い方


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ビジネスでのプロダクト開発についてです。

アーリーアダプターなどを分類したキャズム理論から、プロダクト開発の進め方を書いています。

エントリー内容です。

  • プロダクトマネージャーの3つの役割
  • キャズム理論 (顧客の5つの分類)
  • アーリーアダプターなどの顧客との向き合い方

2018/09/19

デザイン思考によるプロダクト開発方法


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プロダクト開発についてです。デザイン思考をベースにした、プロダクト開発の進め方をご紹介します。

エントリー内容です。

  • デザイン思考とは
  • デザイン思考を取り入れたプロダクト開発

2018/08/29

プロダクトマネージャーが MVP (初期仮説検証の製品) を開発するための 「5つの問い」


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プロダクトマネジメントについてです。製品開発の初期段階において、開発で大切にしたいことを考えます。

エントリー内容です。

  • プロダクトマネージャーの役割
  • リーンスタートアップと MVP
  • MVP を定義するための 「5つの問い」

2018/08/21

プロダクトマネージャーの役割。顧客の心を捉える製品をつくるために必要な考え方


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プロダクトマネジメントについてです。Inspired 顧客の心を捉える製品の創り方 という本から、プロダクトマネージャーの役割を考えます。



エントリー内容です。

  • プロダクトマネージャーの役割。開発前に考えるべきこと
  • ユーザーとの対話
  • プロダクトマネージャーにしかできない決断

2018/08/14

経営者・プロダクトマネージャー・マーケターの共通点から考える、置かれた状況と自分の役割を理解する重要性


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経営者は、会社の成長段階によって、3つのタイプがあることをご紹介します。

3つのタイプには、プロダクトマネージャーやマーケターとの共通点があります。共通点から、プロダクトマネージャーとマーケターに求められる役割を考えます。

エントリー内容です。

  • 会社の成長段階ごとにみる経営者の役割
  • プロダクトマネージャーの3つの役割
  • 経営者・プロダクトマネージャー・マーケターの共通点

2018/04/27

PDCA の P はプロトタイプ。計画を入念に作って行動が遅れるくらいなら、まずはやってみる。早く失敗して、いかに学ぶかが大事


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いかに行動を早くし、小さな失敗から何を学ぶかについて書いています。

エントリー内容です。

  • P を 「プロトタイプ」 と考える
  • 早く小さな失敗をする
  • 失敗からの学び方と注意点

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多田 翼 (書いた人)


複数のスタートアップ支援に従事。経営や事業戦略、プロダクトマネジメント、マーケティングのコンサルティング及びメンター。前職は Google でシニアマーケティングリサーチマネージャー、現在は独立 (詳細は LinkedIn をご覧ください) 。

1981年 (昭和56年) 生まれ。名古屋出身、学生時代は京都。現在は東京23区内に在住。気分転換は毎朝のランニング。

内容は、所属組織や会社の正式見解ではなく個人の見解です。