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2018/09/15

論理と直感の関係とは?直感の磨き方をご紹介します


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直感について考えます。

エントリー内容です。

  • 論理と直感の関係
  • 直感の磨き方。磨くための PDCA

2018/08/20

「常識は可能を不可能にする」 。そもそも常識とは何か、常識の疑い方


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 「常識」 について考えます。書こうと思ったきっかけは、ある方の常識についての考え方を聞いたことです。

エントリー内容です。

  • 大谷翔平選手の常識への挑戦
  • そもそも常識とは何か
  • 常識の疑い方

2018/08/19

自宅でのセルフ血液検査 「スマホ de ドック」 を受けました。感想と診断結果をご紹介


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今回は、健康診断についてです。スマホ de ドック という健康診断サービスを使ってみましたので、ご紹介します。

エントリー内容です。

  • 「スマホ de ドック」 とは。使った理由
  • 受けてみての感想と診断結果
  • 「スマホ de ドック」 の価値

2018/07/16

整骨院に行ってわかった身体の歪みや原因。整骨院の価値を考える


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整骨院に行ってきました。今回は、整骨院に行ってわかった身体の状態と、思ったことを書いています。

エントリー内容です。

  • 整骨院へ行こうと思った理由
  • 診断や処置からわかったこと
  • 整骨院の価値 (短期と中長期)

2018/07/01

[質問に回答] 朝のランニングを習慣にするために、どんな早起きの工夫をしているか?


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今回は、いただいた質問に答えます。

質問は、「朝のランニングを習慣化したいが、早起きができない時がある。早起きの工夫があれば教えてほしい」 です。

エントリー内容です。

  • 質問内容
  • 回答 (ランニングと早起きを分けて考える)
  • まとめ

2018/06/23

[質問に回答] 早起きの習慣化を続けてきたが、中だるみになってきた。どうすればよいか?


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今回は、いただいた質問に答えます。質問は、「早起きの習慣化を続けてきたが、中だるみになってきた。どうすればよいか」 です。

エントリーの内容です。

  • 質問
  • 回答
  • まとめ

2018/06/17

毎朝走り続けることを365日達成。自分にとって走り続けることの意味。人から見れば不可解でも、自分には大切なこと


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私が大切にしている習慣の1つが、毎朝走ることです。1時間程度、毎日走っています。

スマートフォンのランニングの記録アプリを見ると、最後に走らなかった日は昨年2017年の6月14日でした。去年の6月15日からは一日も欠かすことなく走れ、2018年6月14日にちょうど連続365日を達成することができました。

今回は、自分にとっての走ることの意味を書いています。エントリーの内容です。

  • 走ることの意味
  • 人から見れば不可解でも、自分には大切なこと

2018/06/14

凡人を達人に変える心得の1つは 「その分野の本質を知らない人間は大成できない」 。仕事に当てはめてみる


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凡人を達人に変える77の心得 という本をご紹介します。著者は野球の野村克也氏です。



エントリー内容です。

  • 本書の概要
  • 心得を1つご紹介 (野球のピッチャーの例)
  • 仕事に当てはめると期待値コントロール

2018/06/12

書評: カリスマ体育教師の常勝教育 (原田隆史)


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カリスマ体育教師の常勝教育 という本をご紹介します。



エントリー内容です。

  • 本書の内容
  • 目指すのは自立型人間。心を強くするために
  • 思ったこと

2018/06/10

イチローが子どもたちに語った 「野球道具の扱い方」 から考える、仕事の道具を大切に扱うことの意味


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今回は、仕事で大切にしたいことです。知識や技術的なことではなく、基本的なレベルのことです。心技体で言えば、心に当てはまる内容です。

エントリー内容です。

  • イチローが大切にしていること
  • 仕事で使っている道具
  • 仕事の道具を大切にしているか

2018/06/01

イチローの 「メジャーリーガーとして大切なこと」 から考える、仕事で大切にしたい当たり前のこと


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今回は、仕事で大切にしたいことです。知識や技術的なことの以前の、基本的なレベルのことです。心技体で言えば、心に当たります。

エントリー内容です。

  • イチローが大切にしていること
  • 「当たり前のこと」 を徹底的にやり続ける

2018/05/26

[質問に回答] ランニングを続けるモチベーションを維持する方法


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今回のブログエントリーは、いただいた質問に答えます。

エントリー内容です。

  • [質問] ランニングを続けるモチベーションを維持するには、どうすればよいか
  • 回答
  • まとめ

2018/05/11

書評: マンガでわかる 「続ける」 習慣 (古川武士 / みつく)


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マンガでわかる 「続ける」 習慣 をご紹介します。



今回の内容です。

  • 三日坊主の原因 (なぜ続かないのか)
  • 習慣にするためにどうすればよいか
  • 読んで思ったこと

2018/02/18

村上春樹の走ることの意味、自分にとっての走ることの意味


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走ることについて語るときに僕の語ること という本には、タイトルの通り、「作家・村上春樹にとって走ることの意味」 が書かれています。



本書の内容


この本は、村上春樹が自分自身のことについて語るエッセーです。小説家として、そして、ランナーとしての自身の生き方を深く見つめ、綴られています。

私も毎日走っている一人のランナーとして、興味深く読みました。

以下は、本書の内容紹介からの引用です。

1982年秋、専業作家としての生活を開始したとき、彼は心を決めて路上を走り始めた。

それ以来25年にわたって世界各地で、フル・マラソンや、100キロ・マラソンや、トライアスロン・レースを休むことなく走り続けてきた。旅行バッグの中にはいつもランニング・シューズがあった。

走ることは彼自身の生き方をどのように変え、彼の書く小説をどのように変えてきたのだろう?日々路上に流された汗は、何をもたらしてくれたのか?

村上春樹が書き下ろす、走る小説家としての、そして小説を書くランナーとしての、必読のメモワール。

今回のエントリーは、この本から村上春樹の走ることの意味合いをご紹介し、私自身にとっての走ることの意味を書いています。

2018/01/13

箱根駅伝を三連覇の青学大陸上部・原監督のチームマネジメントは、ビジネスにも示唆深い


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2018年、お正月の箱根駅伝は、青山学院大学が三連覇を達成しました。

東洋経済に、青山学院大学陸上競技部の原晋監督の記事が掲載されています。原監督のチームマネジメントが興味深く読める記事です。

青学・原監督 「管理職の仕事は管理じゃない」 - 常勝軍団を率いる名将が明かす人の育て方|東洋経済オンライン


今回のエントリーは、青学大陸上部の原監督のチームマネジメントから、ビジネスへの示唆を考えます。


部員一人ひとりが自分で考えるチームが理想


原監督の理想のチームは、監督が指示を出さなくても部員それぞれがやるべきことを考え、実行できるチームです。

2017/12/08

マインドフルネスのやり方に見る、今という瞬間を大事にするヒント


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マインドフルネスをご紹介します。今という時間をいかに充実させるかを考えます。

エントリー内容です。

  • マインドフルネスとは
  • マインドフルネスに入る方法
  • マインドフルネスと人生観の共通点

2017/09/23

トレイシー・マグレディがバスケットボール殿堂入り (2017年) 。伝説の 「33秒13点」 を動画で楽しむ


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2017年9月1日 (日本時間2日) 、バスケットボール殿堂入りメンバーが発表されました。

今回殿堂入りを果たした11人に、トレイシー・マグレディが入っていました。マグレディは NBA 現役時代に、オールスターに7回選出され、得点王を2回獲得しています。


高い運動能力で圧巻のプレイ


全盛期のマグレディは、1対1のプレイに抜群の強さを見せました。

以下はマグレディのハイライト動画です。高い運動能力とバスケットボールのセンスの両方に優れたプレイは圧巻です。

2017/09/10

桐生選手が9秒98の日本新記録 (2017年9月) 。日本人初の 100m 9秒台が意味すること


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日本の陸上に新しい歴史が刻まれました。


日本人初の 100m 9秒台を記録 (9秒98)


21歳の桐生祥秀選手 (東洋大) が、陸上男子 100m で9秒98の日本新記録を樹立しました (2017年9月9日) 。公式記録での9秒台は日本人で初めてです。従来の日本記録は、伊東浩司選手が1998年に出した10秒00でした。

陸上男子 100m 桐生が日本選手初の9秒台|NHK ニュース
日本人初の9秒台、桐生祥秀が陸上男子100メートルで新記録|ハフィントンポスト


桐生選手の9秒98の走りはこちらです。

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多田 翼 (書いた人)


外資系 IT 会社にて 「シニア マーケティングリサーチ マネージャー」 (詳細は LinkedIn をご覧ください) 。スタートアップの経営・事業運営・マーケティング・専門技術のコンサルティング及びメンター。

1981年 (昭和56年) 生まれ。名古屋出身、学生時代は京都。現在は東京23区内に在住。気分転換は毎朝1時間のランニング。

内容は、所属組織や会社の正式見解ではなく個人の見解です。

ブログエントリーのうち、ビジネスや仕事について書いたものは再編集し note にも公開しています。ビジネス本の書評に特化したエントリーは、はてなブログ で公開しています。