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2018/06/01

イチローの 「メジャーリーガーとして大切なこと」 から考える、仕事で大切にしたい当たり前のこと


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今回は、仕事で大切にしたいことです。知識や技術的なことの以前の、基本的なレベルのことです。心技体で言えば、心に当たります。

エントリー内容です。

  • イチローが大切にしていること
  •  「当たり前のこと」 を徹底的にやり続ける

2018/05/26

[質問に回答] ランニングを続けるモチベーションを維持する方法


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今回のブログエントリーは、いただいた質問に答えます。

エントリー内容です。

  • [質問] ランニングを続けるモチベーションを維持するには、どうすればよいか
  • 回答
  • まとめ

2018/05/11

書評: マンガでわかる 「続ける」 習慣 (古川武士 / みつく) 。習慣をやる気や意思ではなく、仕組みで実現する


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マンガでわかる 「続ける」 習慣 をご紹介します。



エントリー内容です。

  • 三日坊主の原因 (なぜ続かないのか)
  • 習慣にするためにどうすればよいか
  • 読んで思ったこと

2018/02/18

村上春樹の走ることの意味、自分にとっての走ることの意味


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走ることについて語るときに僕の語ること という本には、タイトルの通り、「作家・村上春樹にとって走ることの意味」 が書かれています。



今回は、この本から村上春樹の走ることの意味合いをご紹介し、私自身にとっての走ることの意味を書いています。

エントリー内容です。

  • 本書の内容。小説家に必要な3つの資質
  • 村上春樹にとっての 「書くこと」 と 「走ること」
  • 村上春樹の考え方との共通点。自分にとっての走ることの意味

2018/01/13

箱根駅伝を三連覇の青学大陸上部・原監督のチームマネジメントは、ビジネスにも示唆深い


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2018年、お正月の箱根駅伝は、青山学院大学が三連覇を達成しました。

東洋経済に、青山学院大学陸上競技部の原晋監督の記事が掲載されています。原監督のチームマネジメントが興味深く読める記事です。

青学・原監督 「管理職の仕事は管理じゃない」 - 常勝軍団を率いる名将が明かす人の育て方|東洋経済オンライン


今回は、青学大陸上部の原監督のチームマネジメントから、ビジネスへの示唆を考えます。

エントリー内容です。

  • 理想は部員一人ひとりが自分で考えるチーム
  • ビジネスへの示唆 (自分で考える人を育てる)
  • 管理職の仕事は 「感じること」 。落合博満氏の采配との共通点
  • ビジネスへの示唆 ( 「いつもと違う」 にどれだけ気づけるか)

2017/12/08

マインドフルネスのやり方に見る、今という瞬間を大事にするヒント


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マインドフルネスをご紹介します。今という時間をいかに充実させるかを考えます。

エントリー内容です。

  • マインドフルネスとは
  • マインドフルネスに入る方法
  • マインドフルネスと人生観の共通点

2017/09/23

トレイシー・マグレディがバスケットボール殿堂入り (2017年) 。伝説の 「33秒13点」 を動画で楽しむ


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2017年9月1日 (日本時間2日) 、バスケットボール殿堂入りメンバーが発表されました。

今回殿堂入りを果たした11人に、トレイシー・マグレディが入っていました。マグレディは NBA 現役時代に、オールスターに7回選出され、得点王を2回獲得しています。


高い運動能力で圧巻のプレイ


全盛期のマグレディは、1対1のプレイに抜群の強さを見せました。

以下はマグレディのハイライト動画です。高い運動能力とバスケットボールのセンスの両方に優れたプレイは圧巻です。

2017/09/10

桐生選手が9秒98の日本新記録 (2017年9月) 。日本人初の 100m 9秒台が意味すること


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日本の陸上に新しい歴史が刻まれました。


日本人初の 100m 9秒台を記録 (9秒98)


21歳の桐生祥秀選手 (東洋大) が、陸上男子 100m で9秒98の日本新記録を樹立しました (2017年9月9日) 。公式記録での9秒台は日本人で初めてです。従来の日本記録は、伊東浩司選手が1998年に出した10秒00でした。

陸上男子 100m 桐生が日本選手初の9秒台|NHK ニュース
日本人初の9秒台、桐生祥秀が陸上男子100メートルで新記録|ハフィントンポスト


桐生選手の9秒98の走りはこちらです。

2017/08/26

NBA 2016-17 シーズンのハイライトシーン総まとめ


オクラホマ・サンダーのラッセル・ウェストブルック (引用: NBA Japan)


NBA は、2017年6月のファイナルが終わり、2016-17年シーズンが幕を閉じました。

今回のエントリーは、2016-17 シーズンの NBA ハイライト動画で、今年のシーズンを振り返ります。


ハイライトシーンのトップ 10


2016-17 シーズンの、ハイライトシーンのトップ 10 動画がこちらです。

2017/08/24

書評: 歯はみがいてはいけない (森昭)


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歯はみがいてはいけない という本をご紹介します。



本書の内容


この本には、歯みがきの常識を覆えす内容が書かれています。以下は内容紹介からの引用です。

「食後すぐの歯みがきは、世界で韓国と日本だけ」 「世界で一番口臭がひどい!?日本人男女」 「3列歯ブラシの効果はわずか 30% 」 「スウェーデンは80歳で歯が21本以上で寝たきりなし。日本は80歳で10本未満、寝たきり100万人以上」 ……

世界に30年遅れた日本の歯の常識をアップデートし、口腔細菌の増殖を抑え、全身病を回避する 「世界標準の予防歯科」 の知恵と具体的ケア法を教示する、すべての日本人必読の1冊。

日本の歯科常識は間違いだらけ!60万人の口を診た名医の結論!


「歯はみがいてはいけない」 の真意


本書のタイトルである 「歯はみがいてはいけない」 は、著者の言いたいことを正しく表現していません。むしろ、読み手に間違った理解をさせてしまいます。

著者が言いたいことは次の2つです。

2017/08/18

羽生善治 × 岡田武史が語る 「ひらめきは何から生まれるのか」 が興味深い


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勝負哲学 という本は、将棋の羽生善治氏とサッカーの岡田武史氏が対談した内容が書かれています。



将棋とサッカーの違う立場から、勝負というテーマでの2人の対談は興味深く読めます。

エントリー内容です。

  • データなしでは勝てない、データだけでも勝てない
  • ひらめきと直感
  • ロジックとひらめきの関係

2017/08/02

書評: 視力を失わない生き方 - 日本の眼科医療は間違いだらけ (深作秀春)


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視力を失わない生き方 - 日本の眼科医療は間違いだらけ という本をご紹介します。



本書の内容


以下は内容紹介からの引用です。

海外で修業を積み、数々の治療法を開発。海外の学会で最高賞を20回受賞の 「眼科界のゴッドハンド」 が語る、日本の眼科の真実。眼に関する日本の非常識、時代遅れを斬る!

併せて最善の治療法を解説。

大学病院、総合病院は練習病院と心得よ / 白内障も緑内障も真に優秀な眼科外科医なら治せる / 「手術はもっと後で」 「薬で様子をみましょう」 にだまされてはいけない / レーシックの真実 / 眼球体操は危険 / 眼は水で洗うな… etc.


眼について知らなかったこと


この本を読んでよかったと思ったのは、眼や眼科医療について、自分の知らないことが多くあったことに気付かされたことです。

例えば本書では眼のことを 「むき出しの臓器」 と表現されています。

2017/07/01

2017/06/29

新しく買い替えたアシックスのランニングシューズの提供価値


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毎朝 8km 程度のランニングをしています。早朝のランニングを習慣にして2年になります。

今まで使っていたランニングシューズの靴底がすり減ってきたので、新しく買い替えました。買ったのは、同じくアシックスのシューズです。NIMBUS シリーズの2017年 春夏モデルです。



今回のエントリーでは、アシックスの新しいランニングシューズのレビューを、マーケティングの観点から書いています。ランニングシューズからどのような価値が得られたか、提供価値は自分にとって何を意味するのかについてです。

2017/06/25

NBA ファイナル 2017 のハイライトシーンまとめ


ウォリアーズのステファン・カリー (左) とケビン・デュラント (右) (引用:NBA Japan)


今年の NBA ファイナル 2017 は、ゴールデンステイト・ウォリアーズが4勝1敗でクリーブランド・キャバリアーズに勝利し、ウォリアーズが2年ぶり通算5度目の優勝で幕を閉じました。

今回のプレイオフは、ウォリアーズの強さが際立ちました。プレイオフ全体の勝敗は16勝1敗、勝率 94.1% と圧倒的な強さを見せました。

今回のエントリーは、NBA ファイナル 2017 を、いくつかのハイライト動画とともにご紹介します。

ファイナルの全5試合での、ハイライトシーントップ10の動画はこちらです。

2017/06/17

ウォリアーズが記録的な優勝。NBA ファイナル 2017 第5戦をハイライト動画でご紹介


ウォリアーズのケビン・デュラント (引用:NBA Japan)


今年の NBA シーズンは、ゴールデンステイト・ウォリアーズが2年ぶり通算5度目の優勝で幕を閉じました。NBA ファイナル 2017 は、ウォリアーズが4勝1敗でクリーブランド・キャバリアーズに勝利しました。

第5戦は、2017年6月12日 (現地時間) に行われました。ホームのウォリアーズが 129 - 120 でキャブズを下し、優勝を決めました。


ハイライトシーンのトップ5


ファイナル第5戦でのハイライトトップ5の動画はこちらです。

2017/06/13

常識外れの楽天イーグルスの観客動員戦略は、顧客視点では理にかなっていた


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プロ野球の楽天イーグルスの顧客動員戦略から、顧客視点の重要性を考えます。

エントリー内容です。

  • ユニークな競合設定
  • 顧客視点での競合設定と差別化
  • 楽天イーグルスの戦略からの学び

2017/06/11

崖っぷちのキャブスが4つのファイナル新記録でウォリアーズに勝利 (NBA ファイナル 2017 第4戦)


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アメリカプロバスケットボールの NBA 、2017年のファイナルもいよいよ大詰めです。ゴールデンステイト・ウォリアーズ対クリーブランド・キャバリアーズの第4戦が行なわれました (現地時間2017年6月9日) 。


崖っぷちのキャブスが今シリーズ初勝利


ウォリアーズは、プレイオフ開幕からファイナル第3戦まで15連勝を飾っていました (NBA プレイオフ記録。2017年6月9日現在、以下同) 。キャブスはファイナルで3連敗しており、負ければ終わりの状況でしたが、第4戦はキャブズが 137 - 116 でシリーズ初勝利を収めました。

この試合のハイライトとして、プレイシーンのトップ5の動画がこちらです。

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書いている人 (多田 翼)

ベンチャーから一部上場企業の経営・事業戦略を支援。マーケティング、コンサルティング・アドバイザー・メンター、プロダクトマネジメント。前職は Google でシニアマーケティングリサーチマネージャー、現在は独立 (詳細は LinkedIn または Facebook をご覧ください) 。

note, Twitter, YouTube, stand.fm, himalaya も更新しています。

1981年 (昭和56年) 生まれ。名古屋出身、学生時代は京都。現在は東京23区内に在住。気分転換は毎朝の1時間のランニング。